気が向いた時に適当に書き散らすブログです。
コメント歓迎、何か思うところがありましたらお気軽にどうぞ。
2007
2007
とゆーことで、かねてから予告していた4月1日限定公開の清恵話を公開します!
って意気込むほどの出来かどうかが微妙…。
何かこー、慣れないものは書かない方がいいのかもしれないという感じでしょうか
(それじゃあ一生巧くならねぇ)。
(それじゃあ一生巧くならねぇ)。
題名が『嘘とガラスの靴』という、とってもせーならしくなくて、「…誰が書いた話?」
と思わずツッコミたくなりますですよ。
と思わずツッコミたくなりますですよ。
何度も何度も読み返しているうちに段々恥ずかしくなってきたのが問題ですが、
まあ「お泊り話」に比べれば全然。
まあ「お泊り話」に比べれば全然。
何度読んでも笑える一文があるせいかな(話の最後も、清麿の状態を考えると
笑えるが)。
笑えるが)。
まあ私の無駄口はともかく、楽しんで頂ければ幸せ一杯です。
あ、その小話に飛ぶ前に注意事項のページに跳ぶようにしてあります。
色々嘘設定を使っていますよ、と注意するため。
で、舞台裏の後書きはまあ今回は長い(笑)。
書くこといっぱいあるもんな! 言い訳いっぱいあるもんな!(見苦しい)
では、この限定小話、明日の0時には消し去ります。
そう、ちょうど、シンデレラにかけられていた魔法が12時で解けたように……。
(↑イカン、大爆笑だ。)
(↑イカン、大爆笑だ。)
2007
2007
カタギの友人からミ○シィの招待状を送りつけら…頂き。
「名前」が考え付かないという小さな理由と面倒くさいという巨大な理由で
一ヶ月ほど放置していたのですが、そろそろ入らないとなとプロフィールを適当に
かつもの凄く隠匿して(ほぼ「友人に公開」か「非公開」)登録し。
その後も数日放っておいたら、私が登録したという話を聞いた別の友人が、
携帯に「良かったらマイミ○シィに登録して」と送って来。
また招待状くれた友のダンナ(元同僚)がメールを寄越してくれていて。
…私が何もしなくても勝手に広がっていた。
面倒くさがりでも礼儀は一応それなりに知っているので、どちらにも返しましたが。
う~ん、メンドーだなあ…。
ハマるヒトが多いと聞くが、私は微妙だなあ…。
私は交友関係はきっちり分けていて、混ぜるのは好きではない。だから「○○の
友達」とか「元同僚達」とか、そーゆー感じで私の中で完全に分けているので、
「わたしの友達」的な全てを包括した「マイミ○シィ」という欄にそれらを一緒くたに
詰め込むのは好まない。
逆に一緒くたにされていることにも軽い嫌悪を感じる。
そりゃ、そこがいいってヒトもいるんでしょうが、私は駄目だ。
私が登録したのと時を同じくして、相方もある友人(私も存知)から招待状を貰った
ようだが、見には行くことはあっても「マイミ○シィ」に登録はしたくないな。
逆にしてほしくないしな。
まあ、私があそこで日記を書くことはないだろうから、してもあまり意味ないが。
大体これ以上カキモノ増やせるか!
2007
ネットで自分の名前を検索してみた、という話をよく聞くので、私も試しにヤ○ーで
やってみました。但し、本名ではなく。
やってみました。但し、本名ではなく。
まず「せーな」でやってみたら引っかからなくて。次にかなり軽い気持ちで
長年使ってるペンネームをかけてみました(蛇足:「せーな」はペンネームの一部)。
長年使ってるペンネームをかけてみました(蛇足:「せーな」はペンネームの一部)。
したら。二件。
えええええええええ!!!??と無茶苦茶驚く。
まあ何だったかというと、学生時代の先輩の大昔の日記に私の(ペンネームの)
名前が二回書かれていたんですね。
名前が二回書かれていたんですね。
それにも驚いた。
そーいや当時「お前のことが書かれてるぞ」と聞いた覚えがうっすらあるような
ないような………。
ないような………。
見てなかったからなあ。今頃読みました(笑)。
…当時私がよく書いてたミステリーっぽいものをお気に召されてらしたようですが、
今コッチに走ったと知ったらどういう反応するだろう……。
…当時私がよく書いてたミステリーっぽいものをお気に召されてらしたようですが、
今コッチに走ったと知ったらどういう反応するだろう……。
2007
母が私の住居近くまで用事で行くからついでに、とそのような約束をする。
しかし用事は先方に電話してみたらそれで済んでしまったらしい。ただ一緒に
メシを食うためだけに母はやってくる。
しかし用事は先方に電話してみたらそれで済んでしまったらしい。ただ一緒に
メシを食うためだけに母はやってくる。
待ち合わせの駅に向かっていたら、メールが来る。「48分の電車に乗ってた」。
…ボーっとしてて気付いたら電車の中だったとでも云うのだろうか…と思う。
ちなみに母が乗った電車はウチの最寄り駅まで来ない、途中駅が終点という
とてもとても珍しい電車だった。母は遅刻した。
とてもとても珍しい電車だった。母は遅刻した。
店に入り、注文したパスタを母が食べている時、別の店のパスタが美味しかったと
話しかけてきたので、ここのは美味しくないのかと尋ねると、そうではないと答える。
話しかけてきたので、ここのは美味しくないのかと尋ねると、そうではないと答える。
母は花粉症で鼻が詰まっていたので、鼻が詰まってるから味がよく判らないんじゃ
ないのかと私が指摘すると、そんなことはない、スープのカニの味は判った、と
返してくる。しかし匂いでも味は感じるものなので、鼻が詰まってたら味が
判らないというが、と再度云ってみると、母は、そういえば皆が「臭い臭い」って
云ってても判らない、と笑っていたが、それは単に鼻が詰まっていたという
だけの話で何の関係もない、というツッコミは心の中に留めておいた。
ないのかと私が指摘すると、そんなことはない、スープのカニの味は判った、と
返してくる。しかし匂いでも味は感じるものなので、鼻が詰まってたら味が
判らないというが、と再度云ってみると、母は、そういえば皆が「臭い臭い」って
云ってても判らない、と笑っていたが、それは単に鼻が詰まっていたという
だけの話で何の関係もない、というツッコミは心の中に留めておいた。
その後色々と店を見てまわったが、母は帯電しやすいようで、触れたときに
何度も静電気が起きた。だから今年は仕事中あらゆる静電気防止グッズを身に
着けていると話していた。自らを指して、“走る静電気”だ、と笑っていたが、
私はここ数年母が走っている姿を見たことがない。勿論仕事でも走らない。
何度も静電気が起きた。だから今年は仕事中あらゆる静電気防止グッズを身に
着けていると話していた。自らを指して、“走る静電気”だ、と笑っていたが、
私はここ数年母が走っている姿を見たことがない。勿論仕事でも走らない。
駅近くのスーパーを見ている時、母が私に後は一人でブラブラ見ながら帰るから、
家帰っていいよと云う。改札まで見送るよと提案すると、いくら方向音痴の
母さんでもここからなら判ると笑って答える。が、あれ、あの店何?と母が指す
方向にはマク○ナルドが。その店のある位置と母の疑問を合わせて考えるに、
スーパーに入ってすぐ一階下に下りたことを忘れているようだったので、やはり
駅まで見送ることにした。
家帰っていいよと云う。改札まで見送るよと提案すると、いくら方向音痴の
母さんでもここからなら判ると笑って答える。が、あれ、あの店何?と母が指す
方向にはマク○ナルドが。その店のある位置と母の疑問を合わせて考えるに、
スーパーに入ってすぐ一階下に下りたことを忘れているようだったので、やはり
駅まで見送ることにした。
明日、母は車で買い物に行くようで、丁度私が行きたかった店だったので、一緒に
行く約束をした。だったら今日一日で、車で出掛けてその辺でメシ食べれば
一番無駄のない動きだったのになあと母子の噛み合わなさに、そこがらしいけどなと
ちょっと笑った。
行く約束をした。だったら今日一日で、車で出掛けてその辺でメシ食べれば
一番無駄のない動きだったのになあと母子の噛み合わなさに、そこがらしいけどなと
ちょっと笑った。
明日は車で外出後は図書館だ。
先日読了:『死神の精度』 伊坂幸太郎
2007
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